「相見積もりになると、結局は価格勝負になってしまう」——そう感じている経営者・営業責任者の方は、少なくありません。値引きに頼らず受注できれば、利益もLTVも変わる。ですが、“どの市場の誰になら、価格勝負にならず高く売れるのか”が見えていないことが、いちばんの難所です。
価格競争に沈むのは、同じような競合と、同じ市場・同じ相手を取り合っているから。強みが伝わらなければ、顧客が比べるのは価格だけ。一度の値引きが次の値引きを呼び、どれだけ受注しても利益が残りません。
本ウェビナーでは、業界を細かく切って“勝てる市場・ターゲット”を見つけ、受注額を大きく伸ばした企業の実例から、AI×データで受注単価が上がる市場・ターゲットを見つける方法をお話しします。
以下のような課題をお持ちの方におすすめ
岡安 勇樹
株式会社SalesNow
ADR/アライアンス
SaaS業界でSEO、オフラインマーケティング、インサイドセールス、カスタマーサクセス企画、Salesforce管理者を経験。現在はSalesNowのADRとして、Salesforceアライアンスを軸に、パートナー企業との協業や商談創出に取り組む。
参加費無料
形式オンライン(Zoomウェビナー)
開催日時2026年7月30日(木)13:00-13:30
申込方法本ページの「お申し込みフォーム」より直接お申し込みください。お申し込みいただいた方に、視聴可能なURLをお送りいたします。
このページは公開情報をもとに作成しています。最新情報・申込方法・開催状況は公式サイトをご確認ください。
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