
AIイベントを探す人に届く
WeabeeはAIイベントに特化した場所です。SNSでは流れやすい告知も、後から探される公開ページとして残せます。

募集ページを増やすだけでは、告知は流れてしまう。 WeabeeはAIイベントをテーマ・ツール・レベルで整理し、 探す人・保存する人・次回を待つ人に届く形へ変えます。
AI特化
AIイベントだけを探せる場所へ
URL掲載
今の募集ページをそのまま活用
受付管理
申込フォームと参加者管理にも対応

WeabeeはAIイベントに特化した場所です。SNSでは流れやすい告知も、後から探される公開ページとして残せます。

テーマ、使うツール、対象レベル、開催形式を整理。参加者が「自分向けか」を判断しやすくなります。

一度きりの告知で終わらせず、興味を持った人が主催者を追える導線を作ります。
Two Ways To Publish
既存の募集・申込フローを変えずに、AIイベントを探す人との接点を増やせます。必要に応じて、受付までWeabeeにまとめることもできます。

既存の申込導線を変えずに、Weabeeにも掲載
募集ページのURLを登録し、Weabee上ではAIイベントとして探しやすい公開ページに整えます。申込や決済などの運用は、いま使っている導線をそのまま活かせます。

イベントページと申込受付を一つの導線にまとめる
Weabee内でイベント詳細を作成し、申込フォーム、定員、参加者一覧、キャンセル待ち、連絡まで扱えます。外部ページを作る前の小さな企画にも使いやすい導線です。
Discovery Engine
参加者は「何を学ぶか」「どのツールを触るか」「自分のレベルに合うか」でイベントを選びます。Weabeeは、その探し方に合わせてイベントを整理します。
AI初心者向け、業務活用、ハンズオン、オンライン開催など、参加者が知りたい軸で整理できます。 大きなコミュニティだけでなく、企画の文脈が合うイベントを届けやすくします。

Organizer Studio
イベントを載せて終わりにせず、公開状況、申込状況、参加者対応、次の企画判断までを一つの場所で扱えるようにします。
外部募集ページ掲載とWeabee内受付を、主催者スタジオから選んで始められます。
タイトル、概要、テーマ、ツール、対象レベルを参加者目線で構造化します。
Weabee内受付では申込状況、キャンセル待ち、参加者連絡を確認できます。
公開イベント数や申込状況を見て、次にどの企画を伸ばすか判断できます。
How It Grows
Weabeeで目指すのは、募集ページを1枚増やすことではなく、AIイベントに興味のある人との接点を積み上げることです。
01
外部募集ページを登録するか、Weabee内受付つきのイベントページを作ります。
02
テーマ、ツール、形式、レベルを整理して、検索・一覧・関連枠で見つけやすくします。
03
イベント単体の告知で終わらせず、次回開催の通知や継続参加につながる接点を作ります。
初心者向け、少人数、初開催、ニッチなAI活用テーマ。 SNSの告知だけでは流れやすい企画も、Weabeeでは参加者が後から探せる情報として残せます。
はい。外部URL掲載なら、既存の募集ページや自社サイトを活かしたままWeabeeに掲載できます。
はい。Weabee内受付では、申込フォーム、参加者一覧、キャンセル待ち、一斉連絡、リマインドに対応しています。
生成AI、AI活用、機械学習、データ分析、AIツールのハンズオンなど、AIを学びたい人・試したい人に向けたイベントに向いています。
はい。既存の募集ページを活かしつつ、企画に応じてWeabee内受付を使う形にできます。まずは運用を変えずに発見導線を増やし、必要に応じて受付までWeabeeに寄せられます。
Start Publishing
既存ページを活かす形でも、Weabee内で受付までまとめる形でも始められます。 まずは1件、AIイベントとして見つかる公開ページを作ってみてください。