AIイベントを探す人の前に置ける
地域サイトやSNSだけでは届きにくい告知を、AIを学びたい人が探しに来る場所にも置けます。

地域サイトやSNSだけでは届きにくい告知を、AIを学びたい人が探しに来る場所にも置けます。
申込フォームや既存ページはそのまま。まずは掲載したいイベントURLを共有するところから相談できます。
保存やフォローの導線があるので、今回の参加者だけでなく、次回を待つ人との接点も作れます。
Weabeeで増える入口
団体側の運用を大きく変えずに、AIイベントとして見つけてもらうための情報整理と導線づくりをWeabeeが担います。
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オンライン / 入門
業務で使うAIツール体験会
オフライン / 初級
地域DXのためのAI活用講座
会場開催 / 中級
公式サイト、施設ページ、申込フォーム、チラシ用ページなど、すでにある募集導線を起点にできます。
テーマ、対象者、開催形式、レベル、扱うツールをそろえ、参加者が比較しやすい情報に整えます。
イベントを見た人が保存・フォローできるので、継続企画や関連イベントを届ける土台になります。
掲載の始め方
施設や団体の活動を大きく変える必要はありません。今ある募集ページを活かして掲載し、相性が良ければ継続掲載へ広げていきます。
まず1件から
Weabeeとの掲載は、最初から大きな連携や運用変更を前提にしません。 今ある募集ページを活かして1件掲載し、相性が良ければ継続的な掲載へ広げられます。
01
今あるイベントページや申込フォームを送ってください。掲載できそうか、必要な情報が足りているかを一緒に確認します。
02
テーマ、対象者、開催形式、レベル、扱うツールを整理し、AIイベントを探している人が判断しやすい見え方にします。
03
単発掲載で終わらせず、定期開催や関連イベントを団体の活動として見つけてもらえる状態に育てます。
まずは1件だけ。既存のイベントページへ案内する形で、Weabeeにも公開できます。
定期講座や連続企画がある場合は、団体の活動として見つけてもらえる状態を作れます。
対象となる団体
Weabeeで届けたいのは、場所の種類ではなく、AIを学ぶ機会そのものです。共創スペースに限らず、地域、教育、産業支援、コミュニティなど、開催主体に合わせた掲載を相談できます。
地域DX、産業支援、事業者向けAI活用セミナーを、探している人に届きやすくできます。
コワーキング、インキュベーション施設、交流拠点のイベントを、施設外の参加候補にも届けられます。
公開講座、研究会、学生・社会人向けワークショップを、参加判断しやすい形で掲載できます。
定期勉強会、ハンズオン、企業コミュニティのAI企画を、継続的な活動として見せられます。
掲載までの流れ
掲載できるイベントがあるか、今の運用を変えずに始められるか。まずは現在のイベント情報を見ながら、合う形を一緒に確認します。
01
イベントURL、施設・団体名、問い合わせ先を共有してください。個別イベント1件から相談できます。
02
既存ページへ案内する形で始めるか、継続掲載として扱うか、いまの運用に合う形を確認します。
03
参加者が知りたい情報を整理し、Weabee上で探しやすいイベントとして掲載します。
04
保存・フォロー・関連イベントの導線で、次の開催を待つ人とのつながりを作ります。
地元企業向けの勉強会、大学の公開講座、施設のハンズオン、コミュニティの定例会。 Weabeeは、その開催情報を「AIを学びたい人が見つける入口」として整理します。
はい。自治体、商工会議所、公的機関、大学、教育機関、コミュニティ、支援団体など、AIイベントを届けたい団体であれば相談できます。
はい。既存の募集ページや申込フォームを変えず、Weabeeからそのページへ案内する形で始められます。
施設名・団体名、掲載したいイベントURL、開催形式、対象者が分かる情報を共有してください。未整理でも、まずは相談できます。
生成AI、AI活用、機械学習、データ分析、AIツール体験、業務改善、地域DXなど、AIを学びたい人・試したい人に向けたイベントに向いています。