2026年、ChatGPT広告の国内配信が始まりました。
会話の流れの中でユーザーと接点をつくる、これまでにない広告媒体です。注目は集まっていますが、「どう始めればいいのか」「何をもって成果と判断するのか」がわからず、手を出せていない企業も少なくありません。
本セミナーでは、ChatGPT広告の運用支援を手がけるグラッドキューブ社と、広告効果測定サービス「CATS」でChatGPT広告とのCAPI連携を実装したジーニー社が登壇します。
最新の運用事例をもとにした始め方から、成果を正しく測るための計測設定まで、ChatGPT広告を獲得チャネルとして根付かせるために必要なポイントをお伝えします。

株式会社グラッドキューブ マーケティングDX事業部 ネット広告チーム
延時瑞記
SNS広告をはじめとするデジタル広告全般の運用・クリエイティブ戦略を担当。流行を捉えたバナー表現や、SNSで話題を生むコンテンツ設計に強みを持ち、若手ならではの感性と鋭い洞察力で最新プロモーションを切り拓く。 情報をいち早くキャッチして実践に移すスピード感に定評があり、今回は「検索から対話へ」と変化する最新のChatGPT広告について、実例も交えながらお伝えします。

株式会社ジーニー CATS マーケティング部
根本純帆
地方創生への関心から、新卒で「熱海プリン」の販売員としてキャリアをスタート。その後、広告代理店にて広告運用やSEO案件に従事。株式会社ジーニーではDSPの広告運用を経験し、現在はCATSマーケティング部にて、広告運用やナーチャリング施策など、マーケティング全般を担当している。
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