今回は、「社内でAIを活用せよ」と任されたものの、何から手をつければよいのか?という課題について、AI導入支援の現場に立つアドバイザーとの対談形式で解説。
ツールの選び方から料金プラン、環境構築、導入の進め方まで、組織でAI活用を始めるための基本を深掘りします。
「会社からAI活用の推進を任されたが、具体的に何をすればいいのかわからない」
「個人ではAIを使っているが、組織で使うとなると何が違うのかわからない」
「ツールやプランの選択肢が多すぎて、自社に合うものを判断できない」
そんな課題を感じている企業担当者の方も多いのではないでしょうか。
AI活用は今、「個人が便利に使う」段階から「組織全体でどう活用するか」を考える段階に移りつつあります。しかし、いざ組織導入となると、アカウント管理やデータの扱い、料金プランの選定、環境構築といった地味で重要な判断が最初の壁になります。
今回のウェビナーでは、組織でAI活用を始めるための環境づくりと導入ステップを対談形式で深掘りします。
個人利用と組織利用の違い、無料版・有料版・法人プランの分かれ目、環境構築でつまずきやすいポイント、そして小さく始めて社内に広げる進め方について、支援の現場で見てきた実際のつまずきを交えて伺います。
これからAI導入に取り組む企業様はもちろん、すでにツールは入れたものの進め方に迷いがある方にもおすすめの内容です。
<アジェンダ>
: 山中 由充
: 鶴久 英二ディレクターバンク株式会社 取締役▼本ウェビナーの【実践編】として、後半「導入したAI、どう社内に広げる?-事例に学ぶ、定着させるナレッジ共有とセキュリティの仕組み」を10月1日(木)に開催します。
ディレレクターバンクでは、WebマーケティングやDX支援の現場で得られた知見をもとに、実践的なセミナーを定期開催しています。
気になるテーマがありましたら、お気軽にご参加ください。
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